増支部経典: 一集・二集・三集
ฉบับแปลญี่ปุ่น · Volume 20 · Page 83
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「サーリプッタよ、たった今、多くの安らかな心を持った神々が私の所にやって来て、お辞儀をして、片側に座りました。その神々は私に言いました。 『先生、サーリプッタさまが東方寺院のミガーラの母の高床式住居で、托鉢僧侶たちに内側への足かせがはめられた者と外側への足かせがはめられた者について教えています。 集まっていた人は大喜びです。 先生、どうか同情心からサーリプッタさまの所にいらして下さいませんか』と。 その神々は数が10、20、30、40、50、60でも全員がぶつかり合うことなく針の先に立つ事が出来ます。 サーリプッタよ、あなたはこのように思うかもしれません。 『もちろんその神々はそれだけ多くの数で針の先にぶつかり合うことなく立つ事が出来るので、彼らは心をその場所で発達させたにちがいないと』と。 しかし、そのように見るべきではありません。 その神々はまさしくここで心を発達させたのです。 だからこのように訓練すべきです。 『私達は様々な機能と心が安らかであるようにしよう』と。 このようにあなたは訓練すべきです。 あなたの様々な機能と心が安らかな時、体、言葉、心による行動は安らかになり、こう考えるでしょう。 『私達は精神修行をしている仲間に安らぎの贈り物を贈ろう』と。 このようにあなたは訓練すべきです。 サーリプッタよ、ほかの教えに従っている放浪者たちはこの教えを聞いたことがなくて、滅びてしまいます。」 37

หัวข้อ (สรุปโดย AI) サーリプッタが内なる結と外なる結をもつ人を説く
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