増支部経典: 一集・二集・三集
ฉบับแปลญี่ปุ่น · Volume 20 · Page 41
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「托鉢僧侶たちよ、間違った物の見かたほど、技量がないと言える性質を起こし、技量があると言える性質を減らす物は他には一つも見ません。 間違った物の見かたをすると、技量がないと言える性質が起こり、技量があると言える性質が減ります。」 309 「托鉢僧侶たちよ、正しい物の見かたほど、技量があると言える性質を起こし、技量がないと言える性質を減らす物は他には一つも見ません。 正しい物の見かたをすると、技量があると言える性質が起こり、技量がないと言える性質が減ります。」 310 「托鉢僧侶たちよ、不適正な注意ほど、間違った物の見かたを起こし、一度起こればそれを大きいものにする物は他には一つも見ません。 不適正な注意を払うと、間違った物の見かたが起こり、一度起こればそれは大きくなります。」 311 「托鉢僧侶たちよ、適正な注意ほど、正しい物の見かたを起こし、一度起こればそれを大きいものにする物は他には一つも見ません。 適正な注意を払うと、正しい物の見かたが起こり、一度起こればそれは大きくなります。」 312

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