増支部経典: 一集・二集・三集
ฉบับแปลญี่ปุ่น · Volume 20 · Page 96
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どんなものが原理に基づく会話をする集まりなのですか。 托鉢僧侶たちが教えに沿った修行上の問題、又は教えに反した修行上の問題を取り上げます。 彼らはお互いを説得し、説得される事を許し、お互いを納得させ、納得させられる事を許します。 お互いを説得したり納得させるのが可能なので、彼らは自分たちの意見を手放す事ができます。頑固にその修行上の問題にしがみつかず、主張しません。 『これが唯一の真実だ、他の考えは馬鹿げている。』と。 これが原理に基づく会話をする集まりと呼ばれます。 これらが二つの集まりです。 これら二つで良いほうの集まりは原理に基づく会話をする集まりです。」 第六 人々(人品) 52 「托鉢僧侶たちよ、二人の人物は大衆の健康と幸福の為、神々と人類の利益と健康と幸福の為に世界に現れます。 どの二人でしょうか。 悟った方、大成者、完全に目覚めたブッダと、全世界を動かす君主です。 托鉢僧侶たちよ、この二人が大衆の健康と幸福の為、神々と人類の利益と健康と幸福の為に世界に現れます。」 53

หัวข้อ (สรุปโดย AI) パリサ・ヴァッガ(衆品):十組の会衆の特徴
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