増支部経典: 一集・二集・三集
ฉบับแปลญี่ปุ่น · Volume 20 · Page 59
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「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を楽しまない者は、死の無い事を楽しみません。 体を心に留めている事を楽しむ者は死の無い事を楽しみます。」 617 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を楽しんでいない者は、死の無い事を楽しんでいません。 体を心に留めている事を楽しんだ者は死の無い事を楽しみました。」 618 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を失ってしまった者は、死の無い事を失ってしまいました。 体を心に留めている事を失っていない者は死の無い事を失っていません。」 619 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を経験し損なった者は、死の無い事を経験し損ないました。 体を心に留めている事を経験し損なっていない者は死の無い事を経験し損なわっていません。」 620 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事に怠慢になってしまった者は、死の無い事に怠慢になってしまいました。 体を心に留めている事に怠慢になっていない者は死の無い事に怠慢になっていません。」 621 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を忘れてしまった者は、死の無い事を忘れてしまいました。 体を心に留めている事を忘れていない者は死の無い事を忘れていません。」 622 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を磨いていない者は、死の無い事を磨いていません。 体を心に留めている事を磨いた者は死の無い事を磨きました。」 623 「托鉢僧侶たちよ、体を心に留めている事を発達させていない者は、死の無い事を発達させていません。 体を心に留めている事を発達させた者は死の無い事を発達させました。」 624

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